Filmmaker Course
@ロサンゼルス

2025年度活動レポート

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監督・プロデューサープログラム

アメリカの舞台での活躍に直結するコーチングや現場経験・ネットワークを提供
現地派遣者数:7名
一般ビジネスセッションに加え、映像・映画業界に特化したセッションを提供
米国の業界関係者とのネットワーキングのための大規模なイベント"J-Screen"を開催

パートナー・アクセラレーター

プログラム詳細
(※米国時間)

01. 審査・選考

7/9~8/29

グローバルに活躍する業界関係者により組成された選考委員会による書類審査を実施
書類選考通過者に対して、英語による個別オンラインインタビュー(5分間の自己PRと15分程度の質疑応答)を行い、参加者を採択

02. 派遣前プログラム(オンライン)

9/8~9/26

現地プロフェショナルによる1 on 1メンタリングやワークショップ(各2回程度)を提供
日米の業界構造、ビジネス構造の差異に関する理解深化をサポート
渡航期間の有効活用のためのアクションプランを事前に確認

03. 現地プログラム

11/3~11/21

各種セッションに加え、スタジオツアーや撮影現場視察等、世界有数のエンターテインメントの街ならではのプログラムを提供
自主的な活動を最大限サポートするための自由度の高いプログラムスケジュール設計
Deadline Hollywoodにて掲載された特集記事はこちらから

01. 個別メンタリング

参加者がそれぞれのニーズに応じてメンター陣の中から担当メンターを選択。1時間/週2回程度の個別メンタリングを提供

02. 各種セッション

一般ビジネスセッションに加え、アジア人のハリウッド進出をサポートするCAPEによる業界特化型セッションを多数展開。また、インディペンデント作品の関係者との意見交換に焦点をあてたツアーの催行や、スタジオ・撮影現場への訪問を通じ、ハリウッドでのリアルな現場体験の機会を提供

03. イベント

J-Screen

米国でアクティブに活躍する映像業界関係者が一同に集う二夜連続イベント“J-Screen”を米国映画産業の中心地・ハリウッドにて開催し、人脈形成の基盤づくりをサポート。Day 1は長編映画、Day 2は実写、アニメを含む映像作品に焦点をあて、二日間合計約700名のオーディエンスに対し日本の旬のコンテンツをアピール。

※日程および内容は2025年度実施分です。2026年以降は異なる場合があります。
※特記がある場合を除き、全てのプログラムは英語にて実施されます。

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