2025年度活動レポート
7/9~8/29

9/8~9/26

11/3~11/21

参加者がそれぞれのニーズに応じてメンター陣の中から担当メンターを選択。1時間/週2回程度の個別メンタリングを提供

一般ビジネスセッションに加え、アジア人のハリウッド進出をサポートするCAPEによる業界特化型セッションを多数展開。また、インディペンデント作品の関係者との意見交換に焦点をあてたツアーの催行や、スタジオ・撮影現場への訪問を通じ、ハリウッドでのリアルな現場体験の機会を提供

米国でアクティブに活躍する映像業界関係者が一同に集う二夜連続イベント“J-Screen”を米国映画産業の中心地・ハリウッドにて開催し、人脈形成の基盤づくりをサポート。Day 1は長編映画、Day 2は実写、アニメを含む映像作品に焦点をあて、二日間合計約700名のオーディエンスに対し日本の旬のコンテンツをアピール。
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Beyond JAPAN Zero to Xは、次世代のイノベーションの担い手となるグローバル・リーダー・起業家を育成する現地派遣型プログラムです。事業フェーズや北米市場に関する理解度に応じてカスタマイズされたサポートを提供するとともに、参加者それぞれの主体的活動を促すことで、現地での結果の最大化につながるよう設計されています。
参加者個人のそれぞれの目標達成および次に繋がる成果を最優先に、業種ごとにアレンジされたプログラム。全ての映画の出発点であり、最終目的地であるロサンゼルスならではの、リアルな現場を体感いただけます。
映画産業を牽引する日米のメンターからのメンタリングや、米国内の各種プロフェッショナルによるセミナー、セッションを提供。また、ローカルの業界関係者との意見交換やネットワーキングの機会をアレンジすることで、海外展開の基盤構築をサポートします。
次世代を担うクリエーターの育成やコンテンツ制作を目的として、プログラム関連費用を国が負担。約3週間の現地滞在費とプログラム関連費用が無料となります。(渡航費のみ自己負担)

映画の都ハリウッド(別名:Tinsel Town)を有し、大手映画会社からインディーズ映画制作会社まであらゆる映画業界の本拠地となり、全ての映画の出発点であり、最終目的地であるロサンゼルス。
エンターテイメントの本場ロサンゼルスに点在する複数の映画産業のハブエリアでプログラムを実施。